2021年12月01日

工務店が落語会?ってことで40回目を迎えました。

木の空間を愉しんでもらいたい、ということでカフェやら食堂、図書館やらあります。彩都くらしの杜の企画女子、宮本京子です。

三代目林家菊丸さんのご自宅のリフォームをきっかけに、そして桂吉弥さんのご実家の近所のおじさんの声をきっかけに(話せば長くなるので、、、またの機会に)、うちの社長、落語の舞台をつくっちゃったのが10年前の2012年1月でした。
そしてその年の2月から、彩都木楽亭がスタートしました。

今回節目の40回目。

40回使用した舞台と高座です。


ネタ帳には毎回演目を記載いただきます。過去の演目を参考に当日演目を決めると以前伺いました!


毎回、参加者の方からいただく、応援メッセージ。これを読むと片付けの疲れも吹っ飛びます!

さあ41回目の準備始めます!